第一建工では、毎年恒例の行事として定着しつつありますこの【新年賀詞交換会】が
1月23日に都内のホテルで行われました。
今年も多くの協力会社様にご参加いただきました。

社長の話にもありましたが、2019年は各地でオリンピック関連の工事が多くあり、
私どもの現場も繁忙期の中の繁忙期と言えるほど、各現場が慌ただしくなっておりました。

そのような中、第一建工の社員だけでは到底乗り越えることができなかったものと思います。
大きな事故もなく新年を迎えることができたのも、この度お越しいただいた協力会社様、
またお時間の都合がつかなかったものの、現場でご尽力いただいている多くの協力会社様あっての事と思います。
改めて厚く御礼申し上げます。

今年の賀詞交歓会ですが、ちょっとした余興を企画しました。
サックスフォンとピアノの奏者の方をお呼びし、会場内で生演奏を聴きながら会食を楽しもう、というものです。

私は初めてサックスフォンの生演奏を聴いたのですが、
いや~、すごい迫力です。そして、なによりカッコイイですね。
来ていただいたお客様からの評判も良く、会話も弾み、賀詞交歓会は大成功に終わりました。
また、来年の賀詞交歓会でも何か企画をしようと思いますので、楽しみにしていただければと思います。

現場はまだまだ忙しい状況が続きます。
引き続き宜しくお願い致します。